お金の貸し借りで友情が破綻

大した金額ではないのですが、飲み会の際に友だちが持ち合わせがないというので、私がたてかえました。次回会った時に必ず返すという話でした。

しかし、その次に会った時にも、さらにその後も返すことはなく、こちらが催促をしても、適当にはぐらかしてうやむやにされてしまいました。

踏み倒されたのはたかだか一万円ほどですが、話としてこちらおごるということではなく、割り勘で必ず返すからと約束した以上は、貸し借りだと思いますので、返してもらえないのはとても気分が悪かったです。

私はそういう約束を守らない人間は信用できませんし、嫌いですので、徐々にその人とは疎遠になり、結局連絡も取らないような間柄になりました。相手は、深く気にしていないようで、原因がそのお金にあったということはおそらく気がついていないのではないかと思います。

お金に限らず、本やCDなどの物であっても、他人から借りたものは必ず返すというのは人間社会の基本的なルールだと思います。もし返せないのなら、最初から借りるべきではないです。逆に自分自身の教訓として、返ってくるかどうか疑わしい人間には貸すべきではないということです。ケチだと言われようが、何と言われようが、自分のポリシーは貫くべきだと思います。

そのことからも、もしいますでに友人からお金を借りていて、友情を壊しそうになっているのであれば、金利が高かろうがなんだろうがカードローンで即日キャッシングしてその日のうちにでも返済することをおすすめします。 「どこのカードローンを選べばいいの?という方には「人気のカードローンをおすすめポイントごとに徹底比較」のように全てのカードローン情報をまとめてくれている記事もあるので目を通してみれば色々とわかると思いますよ

パソコンのために親から借金

" 私が親から借金をした理由は、数年前にパソコンを買うためにした借金です。

 他人からすれば「パソコンを買うために借金をするのか」と思われるかもしれませんが、パソコンが使えなくなってしまうと、困ってしまう生活を私はそのときしていました。

 何をするにもパソコンに頼りきりの生活になっていたことを、そのときパソコンが壊れたことで私は気付き、1日でも早くパソコンを使いたいと思いました。

 しかし、最近のパソコンが安くなってきているとはいえ、それでも約10万円は購入資金が必要です。私は、そのとき5万円しか貯金がなかったので、親から5万円ほど借金をして新しいパソコンを購入しました。

 5万円とはいえ、親から借金をしたのはそのときが初めてで、親に対してとても申し訳ない気持ちになりましたが、パソコンに依存していた私はそれでも早くパソコンを買いたいと思っていました。

 その5万円は、私の安月給から毎月1万円ずつ返済をし、5ヶ月で返済をすることができました。すぐに新しいパソコンを使うことができて本当に良かったですし、あのとき借金を了承してくれた親にはとても感謝しています。"

お金を借りるならまず銀行

"お金を借りる時に頼るのは銀行になると思います。
私の親兄弟、親戚を見回してもお金を貸してくれる余裕のありそうな人はいないので、どうしても金利のつく借金しかできそうにありません。
金利がなるべく低いところで探すことになると思います。
今の口座はキャッシングの借り入れ限度額が50万円です。
銀行で資料を読んだところ、限度額300万円くらいまであるみたいで、審査に通ればそれくらい借りれるのかなと思います。
ただし、夫は母親と仲がいいので、もしかして義母の方で少しでも蓄財があればそれを先に借りるかもしれません。
私は夫の親戚関係のことはノータッチなので細かいことはわからないのです。
銀行がダメとなると消費者金融になると思いますが、それで借りてしまうと金利を返すだけで精一杯で元金が減らないことを以前の経験で知っていますので、正直消費者金融から借りるのは気が進まないです。
夫の父親もパチンコがしたいからこっそり消費者金融で借りていたのを夫が精算したことがあるくらいですし、夫も消費者金融には手を出さないと思います。"

電子マネーの困ったこと

"私は電子マネーをいくつも持っています。

最初はEdyだけでしたが、いつの間にか
nanacoやwaon、Suicaまで入れていました。
どの電子マネーも残高はあるものの、使いきれないということが起きています。
なぜなら、電子マネーで買い物をすると、必ずポイントが付きます。

あきらめてポイントを流してしまってもいいのですが、
やはりもったいなくて、ポイントで買い物しては
残高が残り、の繰り返しです。

また、残高不足に対して、その場で電子マネーをチャージできればいいのですが、
コンビニ以外のところで残高不足になると、
電子マネーの支払いもできないことも時々ありました。

私も、電子マネーの使いこなしがうまければいいのですが、
なかなか使い分け、活用しきれていないような気がします。

でも、電子マネーのおかげで、ちょっとした買い物に
小銭を探す手間を省くことができ、ずいぶんとコンビニでの買い物が楽になりました。

また、都市部では電車に乗るときに、鉄道系の電子マネーで改札できます。
切符売り場で行先料金表とにらめっこしなくて済むようになりました。
駅でチャージするところをわかれば、田舎者にとっては便利なものです。
首都圏への旅行・出張の時は必ずコンビニでチャージするように心がけております。

いいところも、困ったこともいっぱいありますが、電子マネーは離せません。


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